導入お問合せ
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各課題に対する解決策と導入製品を案内します。
 会計業務
> 営業所が数箇所あり、営業所ごとの損益の一覧表が見たい
部門別管理が出来ますので、営業所を部門として使用することで部門別に損益及び、貸借対照表の一覧が作成出来ます。
 →    勘定奉行21Ver. Ⅳ   |   PCA会計
> 幾つかの営業所をくくり、事業所としての単位で損益の一覧が見たい
部門をまとめてグループとしても同様の集計表が作成できます。
 →    勘定奉行21Ver. Ⅳ   |    PCA会計
> 支払業務までシステム化を行って、銀行振り込みがしたい
「勘定奉行21Ver.IV」と支払管理オプション「OFFICEBANK21」を導入することで、買掛・未払の消込と支払仕訳伝票・FBデータの自動作成をして、EBソフトからボタン操作で支払処理ができるようになりました。
 →      勘定奉行21Ver. Ⅳ   |   支払管理オプション     |     OFFICE BANK21
 > 手作業で行っている入金管理及び、入金消込業務をシステム化したい
売掛・未収などの債権管理については、仕訳登録するだけで、入金データをEBソフトで取込、債権仕訳と紐付けを行い入金伝票の作成・消込が自動で行えるようになりました。また、入金履歴についても、画面でしっかりと確認できます。
  →     勘定奉行21Ver. Ⅳ   |   入金管理オプション    |  OFFICE BANK21
 > 手作業で行っているEXCELでの原価管理をシステム化したい
「勘定奉行21Ver.IV [個別原価管理編]」や「建設奉行21Ver.IV」を導入することで、日々の仕訳と個人の日報入力を行うだけで、労務費配賦・完成振替処理・間接費配賦を自動計算・処理が可能。各工事現場・プロジェクトでの正確な原価管理が可能になりました。
  →      勘定奉行21Ver. Ⅳ(個別原価管理編)  | 建設奉行21Ver. Ⅳ 
 給与計算・勤怠管理・人事管理業務
 > 明細書に支給や控除以外の金額を載せたい
給与奉行21Ver.IV」では支給・控除とも内訳項目を10項目用意しているため、支給・控除に反映しない売上額などの管理はもちろん、財形貯蓄を2口座に分けている場合も管理が可能になりました。
 →     給与奉行21Ver. Ⅳ 
 > 基本給や就業時間を考慮する残業計算を簡単にしたい
残業単価は基本給などをベースに計算する機能が付いているので残業時間を入力するだけ。
  →   給与奉行21Ver. Ⅳ   |   就業奉行21Ver.Ⅳ
 > 各手当の年間合計を素早く取りたい
就業奉行と連動させればタイムレコーダーから自動集計。面倒な時間計算がなくなります。
  →     給与奉行21Ver. Ⅳ  |   就業奉行21Ver.Ⅳ
 >  給与などのデータを社内から銀行へ送信したい
給与奉行21Ver.IV」とOBCのエレクトロニックバンキングシステム「OFFICEBANK21」を連動することで、社内にいながらにして給与・賞与、そして年末調整の還付金データまでを銀行振込することが可能になりました。「給与奉行21Ver.IV」からは振り込みたいデータを「OFFICE BANK21」へ渡すだけです。あとは「OFFICE BANK21」側で銀行振込処理を行うことで、処理は完了です。
 →   給与奉行21Ver. Ⅳ  
 > 日ごと増える人事(社員)情報の管理を分かりやすくしたい
「人事奉行21Ver.IV」では、多彩な項目を職歴や家族、連絡先など分類ごとにページを分けているため、スムーズな登録が可能になりました。登録した人事(社員)情報を元に、管理資料では「入社5年以上の社員」など必要な条件に合致した人材を抽出する際などにも大きな効果を発揮することもできます。
また、「給与奉行21Ver.IV」や「就業奉行21Ver.IV」と人事(社員)情報のデータベースを共有できることも「人事奉行21Ver.IV」の大きな魅力の一つです。この共有化によって、一元管理が可能になり、システムごとに人事(社員)情報を入力するという手間が省けました。
 →   人事奉行21Ver. Ⅳ  |   給与奉行21Ver. Ⅳ    |  就業奉行21Ver. Ⅳ
 > 人事情報から簡単に適正な人材を抽出したい
「人事奉行21Ver.IV」によって、多彩な人事情報を一切無駄にすることなく、様々な条件に合致した社員を抽出する管理資料作成時に有効活用できした。例えば、TOEICを持っている社員や、勤続年数15年以上の社員など知りたい人事情報をすぐに抽出するといった運用が可能です。
 →   人事奉行21Ver. Ⅳ  
 > 年末調整前に提出する申告書を自動作成したい
法定調書奉行21Ver.IV」では、入力した社員情報を利用して「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」と「給与所得者の保険料控除申告書 兼 給与所得者の配偶者特別控除申告書」を自動で作成することができるため、年末調整の準備から運用が可能になりました。印刷した申告書を社員に渡して、変更部分など必要事項のみ記入するだけで提出可能なので、これまでの記入ミスや漏れを軽減することができます。
     法定調書奉行21Ver. Ⅳ 
 販売・仕入在庫管理業務
 > 入金情報を正確に把握し、月末月初の業務効率を向上させたい
「商奉行21Ver.IV」で計上した債権データを集計し、伝票・明細単位に消込を実現。今まで担当者自身が、データの更新を行っていましたが、集計から消込後の管理も一元化でき、ミスを防ぐことができるようになりました。また、消込データ一覧で表示し債権情報をリアルタイムに把握することができるだけでなく、FBデータと自動マッチングを行うことも可能です。業務処理の向上と正確な集計から、月初におこなわれる会議資料の質を高めることができました。必要な情報をボタン一つで呼出し、消込める「商奉行+入金消込」の連携が業務効率を上げ、ミスのない管理体制がお客様から高い信頼性を得ることに成功しました。
 →        商奉行21Ver. Ⅳ     |   入金消込オプション
 > 何度も伝票を書くのを簡素化したい
見積→受注→売上とデータが連動していくので、見積さえ入力すればあとは入力しなくても大丈夫。また見積入力した結果はデータベース化されるので複写・修正すれば他の案件や再見積などもできます。さらに、受注残管理もできるので、作業が完了していない物件の管理もできます。
 →          商奉行21Ver. Ⅳ 
 > 受発注の入力ミスを減らし、適切な在庫管理と問い合わせ対応を実現したい
営業が、「商奉行21Ver.IV」では作成した見積書データを受注、売上時にデータ自動転送することが可能なため、営業事務担当者の再入力を防ぎ、問い合わせにも即時に対応することができるようになりました。また、経理担当者が、月末に売上伝票の情報を確認後、請求書をそのまま発行することができることで、月末月初の繁忙期にスムーズな業務が実現できました。さらに、各部署でデータを確認することができるため、お問い合わせ時にも迅速な対応でお客様から信頼を勝ち取ることができました。
 →       商奉行21Ver. Ⅳ      |    蔵奉行21Ver. Ⅳ
>顧客情報の管理を強化したい
「顧客奉行21Ver.IV」を使用することにより独自の管理体制に沿った項目を自由にレイアウトでき、必要な情報を追加管理できるようになりました。また、顧客情報と連動させ履歴管理も可能なため顧客ニーズをリアルタイムに管理することが可能になりました。
 →      顧客奉行21 Ver. Ⅳ

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